ドッグトレーナー藤井聡◆犬のしつけ教室

ドッグトレーナー藤井聡◆犬のしつけ教室


ドッグトレーナー藤井聡◆犬のしつけ教室



* しつけに取り組んだけど、愛犬は言うこと聞いてくれない…

* 犬のしつけの本を見て実践したけど上手くいかなかった…

* 犬のしつけ教室に通ったけど、上手くいかなかった…


こんなワンちゃんでも大丈夫あきらめないでください。

プロドッグトレーナーの藤井聡が、
愛犬のしつけに大切なことをわかり易くご説明いたします。

たった3つのことを実践すれば、
あなたの愛犬の問題行動をなくすことがすぐにでもできます。

沢山の体験者の方からのお礼のメールが続々と送られてきています。



体験者の方のメールを見る



今、犬のしつけで間違った常識が広まっています。

● 玄関前で、鎖(くさり)につないで愛犬を飼っている
● 毎日、愛犬に話しかけている
● 愛犬が顔や口を舐められるのは、犬の愛情表現だ
● 生後3ヶ月までの仔犬はワクチン接種をしていないので、病気が怖くて外に出さずに室内で飼っている
● たくさんほめて、しつけをしている
● 家の中で自由に放し飼いにさせている
● 私が家に帰ると、飛びついてきて歓迎してくれる
● 飼い主の思いは、長く飼うと愛犬が理解してくれる

これは飼い主さんが悪いのではありません、間違って広まってしまった常識が悪いのです。

その中で、『犬をしつけるために大事なことは、主従関係ではなく信頼関係を築くこと』と言うのがありますが、これは間違いです。

犬は人間の言葉が分かりませんので褒められても嬉しくありません。

犬の文化と人間の文化は異なります。

犬の特性や習性、歴史が研究された犬の行動学で、主従関係は犬の特性そのものと証明されています。


ドッグトレーナー藤井聡◆犬のしつけ教室



あなたの可愛い愛犬の祖先も「狼」である事は知っていると思いますが、ご存知のように「狼」の群の形態は上下関係で成り立っています、その子孫である犬もまた厳格な上下関係で自分の立場を測っているのです。

ですから犬の社会は完全タテ型で、このタテ型の上下関係が主従関係になる訳です、
犬は上位の者にしか信頼を抱きません。


“主従関係”なくして“信頼関係”は築けないんです。

飼い主さん、つまりあなたが上位でなければ犬のしつけの全てがうまくいきません。

つまり犬は自分のボスの言うことしか聞かないと言う事です。

ですからまず愛犬に誰がボスであるのかを認識させることから始めなくてはいけないのです、
その為には可愛い仕草に見えてもやらせてはならない行動があります。

ドッグトレーナー藤井聡はそのようなやらせてはならない行動が何なのかも教えてくれています。

いつまでも家族として一緒にいたいワンちゃん、きちんとした飼い主としての知識も重要でしょう。

この「ドッグトレーナー藤井聡が教える犬のしつけ教室」はすべての犬種に対応していますのでどのようなワンちゃんでも大丈夫です。

すこし内容を見てはいかがでしょうか。



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